昆虫標本フェスティバルのイベントのご紹介になります。
下記参照下さい。
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昆虫フェスティバル~世界は昆虫でできている~
四日市公害と環境未来館では、「昆虫」について子どもも大人も楽しく学べるよう、たくさんの標本や絵、クイズや実験ブースなど様々な角度からの展示を行います。
会期 6月20日(土)~8月30日(日)
会場 そらんぽ四日市(市立博物館)4階 特別展示室にて
開催中です。
だいたいのめぼしをつけた山に偵察に行ってきました^_^
採れるかどうかは、行ってみないとわからないですからね!💦💦💦
特別展‼昆虫フェスティバル‼
会場の雰囲気です。
ヘラクレスもいるよ‼
昆虫標本やロボットなどが並ぶ特別展『昆虫フェスティバル ~世界は昆虫でできている~』(中日新聞社など後援)が20日から四日市市の四日市公害と環境未来館で始まりました。8月30日まで。
会場入り口には大きな角を上下に動かす体長約3㍍のヘラクレスオオカブトのロボットがお出迎え。約1億年前のトンボやコオロギの化石、ネプチューンオオカブト、南米に分布している青色の金属に輝く美しい羽のチョウ、レテノールモルフォ、『幻のチョウ』といわれ、ブータン国王から寄贈された貴重なブータンシボリアゲハなどの標本を展示。約600種、約2万匹の昆虫が並んでいます。
小さな虫の生き様を描き、小学館児童出版文化賞、日本絵本賞などを受賞している絵本作家の舘野鴻さんの原画約60点も。絵本『がろあむし』の地中の世界をイメージした巨大『がろあむしトンネル』もあり、絵本の世界に没入できます。
スマホを使ったデジタル昆虫採集ゲーム『バグハン!』も会場で遊べ、バーチャルの世界でも楽しめます。
関連イベントは下記の通り。
▽『県内の昆虫専門家3人の展示』 7月8日まで。テーマ『コガネムシ』、三重昆虫談話会会長稲垣政志さん。7月10日~29日、テーマ『トンボ』、日本トンボ学会松沢孝晋さん。7月31日~8月18日、テーマ『チョウ』。三重昆虫談話会河本実さん。8月21日~30日は3人の合同展示▽『舘野鴻さんのギャラリートーク』 6月20日、8月22日各日10時と14時の2回。参加無料、当日の観覧チケット要▽『たてのさんのよもやま話』 8月23日14時。舘野鴻さんが絵本や虫への思い、今関心があることなどについてトークします。参加無料、当日の観覧チケット要。対象は小4以上。申込締め切り日8月7日。
観覧料は一般500円、高校大学生350円、中学生以下無料。
問059(354)8065同館。
皆さんお時間がある方は是非行ってみて下さいね。
各種標本のご依頼もたくさん来ています。
最近箱でのオーダーが非常に人気です!
お客さんの希望に沿って個別で打ち合わせしますので、ご安心くださいね‼️
まずは、お気軽にご相談ください‼️^_^
各種ご依頼などは、下記にて↓↓↓
お問い合わせ先は、080-5116-5546または、
LINE:hiroki592003 藤井までお願いします。
頑張るぞー💪
ではでは!
























